お知らせ
2025/12/16(火)12:30配信開始「あなたの医院、教育がマンネリ化していませんか?」オーダーメイド研修で新たな学びを提供する【スタッフマネジメント】
毎年やってる“あの研修”、
スタッフの心に、残っていますか?
最初はあんなに真剣に聞いていたのに、
ここ最近、聞いてる“フリ”だけが上手くなってきた気がする。
- 目線は資料に向いてるけど、心はどこか上の空
- 「またこの話か…」と顔に出てるベテラン
- 新人はメモだけ取ってるけど、行動にはつながらない
そんな空気が漂っていたら、
その教育、すでに“形だけ”になってるかもしれません。
先生が時間とお金をかけて整えた環境。
スタッフを思って導入したはずの研修。
その“投資”が、ちゃんと意味を成していないとしたら──
私まで悔しいです。
先生が「よかれ」と思って動いてきたこと、
ちゃんと報われてほしいから。
教育の停滞は、医院の停滞
「うちは毎年ちゃんとやってるから大丈夫」
…そう思いたい気持ち、よく分かります。
でも、教育が“機械的なルーティン”になってしまうと、
- スタッフの成長が止まり
- チームの熱量が落ち
- 新人は育たず、ベテランは疲弊し
- 最終的には、“動かない職場”ができあがる
気づいた時には、誰も「学びたい」と言わなくなっている。
教育こそ、オーダーメイドであるべき
院長が大切にしている想い、
今の医院が抱えている課題、
スタッフ一人ひとりのレベルや性格。
それらを無視した“既製品の教育”で、
心に火がつくはずがない。
私は、全国の医院で研修を行いながら、
一院ごとの“オーダーメイド型教育”を提供しています。
- 事前面談で医院の悩みをヒアリング
- スタッフの「今」に合わせた研修テーマ
- 実践型・対話型・ワーク型など内容も最適化
- 院長のビジョンを“現場に届く言葉”に翻訳
その結果、こんな変化が生まれています👇
「講義じゃなくて、気づきがあった」
「チームで考える時間が増えた」
「自分ごとになったから、行動が変わった」
“学び直す空気”を、院内にもう一度
教育って、ただ「知識を与えること」じゃない。
自分たちの仕事やチームを“見直す時間”なんだと思う。
そしてその時間は、
“伝わる人”が“その医院の空気に合った形”で届けるからこそ、意味がある。
行動にできる、言葉にできる、研修をお届けします。
マンネリの先にあるのは、“無関心”。
教育が変われば、医院の未来が動き出す。
(配信情報)
| 配信日時 | 2025/12/16(火)12:30〜配信開始 |
| 配信方法 | アーカイブ配信 |
| 配信内容 | スタッフが「学びたい!」と思う研修づくりのコツを解説します。 |
| スピーカー | 井本 ひとみ ・コモンズスタッフマネジメント分野担当 ・株式会社Me&You代表取締役 ・歯科衛生士/研修講師・コンサルタント ・歯科衛生士歴20年以上 ・歯科医院向けの研修やコンサルティングを実施 |
| 視聴可能 分野・パック | 【スタッフマネジメント】 【オール・イン・パック】 【成長戦略パック】 |
