必要なことをご入力いただければ、報告書はコモンズがお作りします。
お申し込みいただくと、入力いただいた内容で問題ないかも合わせて判定します。
これで必要な報告書の枚数が決まります。どちらかを選んでください。
対象になる方を1行に1人ご入力ください。給与の金額は次のステップです。
表は横にスクロールできます(指で左右になぞってください)
| 記号 | お名前 社労士さんに依頼する場合 |
勤務先 令和7年度分に使います |
職種 | 勤務 | 週の勤務時間 契約上の時間 |
いつから 途中で入った方 |
いつまで やめた方 |
|---|
どちらの方法にしますか。社労士さんにお願いする場合、先生は金額を入力しなくて構いません。
報告書の数字に関わることだけご記入ください(繰越額・在籍の事情など)。 ご質問は上のチャットへお願いします。
ステップ3でご入力いただいた令和8年6月・7月の算定回数から、 今年度は毎月いくらスタッフへ還元しておけばよいかの目安を計算します。 今回ご提出の報告書には使いません。来年のご準備にお役立てください。
お申し込みいただいた方にご利用いただけます。
ベースアップ評価料による収入は、全額をスタッフへ還元します。 基本給などを引き上げると、それに連動して賞与・時間外手当・社会保険料の事業主負担(法定福利費)も増え、 これらの増加分も還元に含められます。
その連動して増える分をおおむね29%と見込み、 1か月あたりの評価料収入 ÷ 1.29 を「基本給など(毎月の給与)の引き上げ額の目安」としています。 賞与でまとめて還元する場合など、内訳の決め方によって必要な昇給額は変わります。 いまの算定水準がこの先も続いた場合の おおよその金額としてお使いください。
コモンズの他のツール(施設基準ナビ・労働保険・算定基礎届・かんたん計算ナビ)と同じID・パスワードでご利用いただけます。
アカウントを作成し、続けてお支払い(クレジットカード)にお進みいただきます。
お支払いの画面では、これ以上の入力は必要ありません。
お給料の情報を社会保険労務士(または給与ご担当者)にご入力いただくにあたり、 次のとおり秘密が守られることをご確認ください。
社会保険労務士は、社会保険労務士法 第21条により、正当な理由がなく、その業務に関して知り得た秘密を 他に漏らし、または盗用してはならないと定められています。この義務は社会保険労務士でなくなった後も続きます。 違反した場合は同法第32条により罰則(1年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金)が科されます。
医院の職員である給与ご担当者にご依頼いただく場合は、雇用契約や就業規則にもとづく秘密保持義務が及びます。 医院様のほうで、その方が業務上知り得た情報を外部に漏らさない取り決めがあることをご確認ください。
専用URLの入力ページで表示・入力できるのは、職員のお名前・職種・勤務形態・基本給などの金額だけです。
医院様が入力されたその他の内容(算定回数など)は表示されず、変更もできません。
入力ページを開くには、推測できない専用のURL(有効期限60日)が必要です。
入力ページでは、送信の前に「業務上知り得た内容を第三者に開示しない」ことへの 同意チェックを必須にしています。同意がない場合は送信できません。
お預かりした情報は、ベースアップ評価料の報告書の作成にのみ使用します。 共有設定をしていない保管領域に置き、金額は受付台帳に記録しません。 報告書をお送りしたのち、一定期間(90日を目安)で削除します。
この端末(同じブラウザ)で続けるなら、そのまま閉じていただいて構いません。 入力いただいた内容は、打ち込むたびにこの端末の中に自動で保存しています。 次に同じページを開くと、続きから入力できます。
入力内容をファイルにしてメールでお送りします。続きを入力する端末でそのメールを開き、 添付ファイルを保存して、下の「保存したファイルを読み込む」から読み込んでください。
添付ファイルには、ご入力いただいたお給料などの情報が含まれます。 ご本人が受け取れるアドレスをご指定ください。コモンズでは、メールをお送りするだけで内容を保管しません。
ブラウザの履歴を消したときや、別のブラウザで開いたときのために、控えを残しておけます。
メールの添付ファイル、または上で保存したファイルを選ぶと、その時点の入力に戻ります。
この端末に残っている入力内容を消して、空の画面に戻します。 (すでにお申し込みが済んでいる内容には影響しません)